2010年3月16日火曜日
3月16日 店長:ゆきお
2010年3月12日金曜日
3月12日 店長:ゆきお
2010年3月7日日曜日
草食ギャル親父
2010年3月5日金曜日
店長:ゆきお(午前)、UK(午後)
2010年3月3日水曜日
2010年3月2日火曜日
DuoDialogues
この日は夕方から雨。
今回はかなり人が少なかったのが残念・・
2010年2月26日金曜日
2月26日
2010年2月25日木曜日
DuoDialogues
2010年2月23日火曜日
2月23日(火) 店長:まめしば・ゆきお
2010年2月20日土曜日
2月19日(金) 店長:しゃれめ
2010年2月17日水曜日
2月16日(火) P子&ゆきお
今日は予定どうり10時にお店をあけました。正面のシャッターがひっかかって開かなかった。
せっせとご飯を炊いて、お味噌汁を作りました。今日はじゃがいもとにんじんとたまねぎのお味噌汁です♪
今日は近畿ツーリストが来る日。何人くらいくるのかなぁと2人でわくわくしていると、ツーリストの添乗員さんがきました。大學丼のシステムを説明すると、「おぉ、しまった!!ここを紹介すればよかった。」と言っていました。ツーリストの人はその人以外は来られませんでした。
そのあと男の人が来て、写真がおいてある机をみていた。写真の説明をすると、「写真じゃなくてね、この机に興味があるんだよ」と言われました。ふたを開けたり引き出しを開けたりして、なつかしがっていました。大學丼を食べながら、「こどものころに戻ったみたいだ。私たちがこういう生活をした最後の世代じゃ無いかなあ」
大阪の男の人と福岡の女の人のカップルが来店。おもしろい人たちで、男の人はよく食べる人だった。大と特大(中+大)と中をぺろり!びっくり(・O・)
福岡の人の「ちょっと」は信用できないって話で盛り上がった。最後に写真のプレゼント☆
今日も大學堂はいろんな人に出会えて楽しいです♪P子が写真切り抜いてて、小さなギャラリーが誕生。可愛い(>v<)
今、写真を見に来た人とNHKの人と4人でたい焼きを食べながらちゃぶ台を囲んでおしゃべりしてます。
2010年2月8日月曜日
2010年1月9日土曜日
食市食座オリジナル婚活イベント「恋はもうもく」


そんなわたしたちが企画した婚活イベントは
アイマスクをつけて目隠しをすると、何が起こるのでしょう?
視覚以外の四感をフル活用してそのドキドキに挑んでいただきます
チラシには掲載されていませんが、
こんな内容盛りだくさんで、恋に落ちないわけがない!
2010年1月8日金曜日

大學堂運営実行委員会 企画書
「街と市場の写真撮影会」
北九州市立大学3年 中原 藍
■概要
旦過市場には、毎日の新鮮な食材や、なつかしい昭和の雰囲気、川に浮かぶ店の町並みなど、「絵」になる風景が数多く残されている。そうした風景を、画像として切り取り、記録を残し、さらに自分の目で旦過の面白さを再発見するために、旦過を拠点に四季を通じて写真撮影会をする。
■対象
北九大の写真部を中心とする学生達、写真を趣味とする市内の写真同好会のメンバー。
■方法
隔月くらいのペースで、撮影会の日を決め、旦過市場内で写真の撮影会をおこなう。撮影会は、市場の方や、お客さんの邪魔にならないように、市場に事前に連絡をまわし、協力を得た上で、1~3時間程度の時間をとる。
撮影会から1~2週間後に、それぞれの一押し写真を大學堂にもちより、参加者同士で旦過の風景を共有し、批評会を行う。それから、大學堂内で2週間ほどギャラリー展示を行う。
当初は、北九大の学生を中心に撮影会を企画する。その際、一定のテーマを設定し、テーマに沿ってそれぞれが自分なりに旦過の風景を切り取っていくことが好ましい。テーマは「食材」「町並み」「看板娘」「旬」「ねこ」など、様々なものを対象としていきたい。
一定のノウハウが蓄積されたところで、北九州の写真ファンがあつまるカメラのオカバヤシなどで市民にも参加を呼びかける。時にはコンテスト形式にして旦過市場の人たちも審査員として参加する。
将来的にこうして撮られた写真のなかからベストショットをセレクトし、記録資料として生かすと共に旦過写真集の出版をおこなう。
■効果
市場の人も知らないような旦過の面白さを写真によって切り取り再発見することができる。
だれでも気軽に目的意識をもって市場をまわり店の人たちとの交流を楽しむことができる。
ギャラリーとしての大學堂の魅力を北九州の写真ファンの人たちに伝えることができる。
撮影された写真を資料として旦過の街の紹介に再活用する。
第一回「街と市場の撮影会」企画案(改訂版)
展示期間中に、アンケートを実施予定
■参加者募集方法:ポスターやちらしを作成し、参加者を募る。
事前申し込み制にし、参加者を確実に確保できるようにする。
※参加費 一般:1000円
学生:500円
参加費は、展示料金として徴収する。また、温かいスープなどを撮影当日に提供する。



