2010年4月21日水曜日
りょーまとまりお
2010年4月19日月曜日
店長:りょーま ぴーこ
と思ったら、隣の肉屋さんの肉の日でした。肉半額ってすごいよなぁ。
ちりんちりん豆のおじちゃんが豆をくれました。
そしたら、「やまいち」に、ちりめんじゃこを買いに来たついでに市場をぶらぶらしていたおじいちゃんがやってきました。大學丼の説明をしたら、孫をつれてきたいと言ってました。
一緒に豆を食べて楽しかった。
またのんびりしていたら、昼過ぎにサラリーマン5人組!時間はたくさんあるらしい。出張かな?
たくさん食べていきました。
それからすぐに男女がやってきました。味噌汁が売り切れちゃったので、差し入れの豆をおすそわけ。
今一段落して、のんびりしています。
台所ではまりおが、魚をさばいています。
2010年4月16日金曜日
2010年4月14日水曜日
4月14日(火) 店長 リンク&ミンミン
本日一組目のお客さんは、宗像から遊びに来た、デイサービスのおばあちゃんたち。好きなお総菜を買ってきて、大學堂でご飯と味噌汁と一緒に楽しんでいました。10人くらいで来られていたので、みんなでお総菜を少しずつ分けて、カナッペからイチゴまで、市場の食材を満喫していました。「昔は、市場とかによく遊びに来てたけどねー」と懐かしそうに話し、小倉城見物に出かけていきました。
それからも若いカップルや女性のグループがかわるがわる大學堂にご飯を食べに来てくれ、ご飯を食べる暇もない、という風情でした。忙しいのも大変ですが、「飯を食ってる暇があったら、一匹でも魚を売りたい」という気分で、市場らしくて楽しいです。
NHK福岡放送の取材もあり、一息ついた3時頃、やってきたのは、長さ70センチくらいの黒い箱を持った男の人。箱の中身は、4種類のリコーダーでした。いじめや引きこもりの経験から、自分が好きなリコーダーの音色や音遊びを通して、たくさんの人を元気づけたいと思い、リコーダーの演奏とリコーダー教室の活動を始められたそうです。今では、北九州だけでなく、東京や三重などでも講演と演奏会をされているようでした。お話を聞いていると、ガラスの向こうに、きらきらした目で箱の中のリコーダーを見つめる男の人が。目があうと、大學堂に入ってきて、リコーダーをのぞき込んでいました。「私もケーナとか、南米の音楽をするから、気になっちゃって」と、3人でしている南米音楽のグループの話をしてくれました。「もう、踊りも本気で、衣装もすごいから。最初は、衣装見ただけでびっくりされるよ。頭とか羽だし。この前も老人ホーム行って演奏したよ。」とジェスチャーを交えて話してくれました。お年寄りも、膝や手でリズムをとってノリノリだったそうです。いつかリコーダーと南米の楽器でセッションしたいね、と話していました。もしかしたら、大學堂で実現するかも。この、先の読めない展開が大學堂のすごいところです。
リコーダーの活動をしている原田さんは、その後、大學丼をして、お刺身とから揚げ丼をおいしそうに食べていきました。
今日は、お客さんも多かったですが、近所のお店からもたくさん味噌汁の注文をいただきました。もしかして、ちりんちりん豆のおばちゃんのサブリミナル効果?
肌寒い一日
2010年4月12日月曜日
店長;リョーマ&ニャンコ
2010年3月16日火曜日
3月16日 店長:ゆきお
2010年3月12日金曜日
3月12日 店長:ゆきお
2010年3月7日日曜日
草食ギャル親父
2010年3月5日金曜日
店長:ゆきお(午前)、UK(午後)
2010年3月3日水曜日
2010年3月2日火曜日
DuoDialogues
この日は夕方から雨。
今回はかなり人が少なかったのが残念・・
2010年2月26日金曜日
2月26日
2010年2月25日木曜日
DuoDialogues
2010年2月23日火曜日
2月23日(火) 店長:まめしば・ゆきお
2010年2月20日土曜日
2月19日(金) 店長:しゃれめ
2010年2月17日水曜日
2月16日(火) P子&ゆきお
今日は予定どうり10時にお店をあけました。正面のシャッターがひっかかって開かなかった。
せっせとご飯を炊いて、お味噌汁を作りました。今日はじゃがいもとにんじんとたまねぎのお味噌汁です♪
今日は近畿ツーリストが来る日。何人くらいくるのかなぁと2人でわくわくしていると、ツーリストの添乗員さんがきました。大學丼のシステムを説明すると、「おぉ、しまった!!ここを紹介すればよかった。」と言っていました。ツーリストの人はその人以外は来られませんでした。
そのあと男の人が来て、写真がおいてある机をみていた。写真の説明をすると、「写真じゃなくてね、この机に興味があるんだよ」と言われました。ふたを開けたり引き出しを開けたりして、なつかしがっていました。大學丼を食べながら、「こどものころに戻ったみたいだ。私たちがこういう生活をした最後の世代じゃ無いかなあ」
大阪の男の人と福岡の女の人のカップルが来店。おもしろい人たちで、男の人はよく食べる人だった。大と特大(中+大)と中をぺろり!びっくり(・O・)
福岡の人の「ちょっと」は信用できないって話で盛り上がった。最後に写真のプレゼント☆
今日も大學堂はいろんな人に出会えて楽しいです♪P子が写真切り抜いてて、小さなギャラリーが誕生。可愛い(>v<)
今、写真を見に来た人とNHKの人と4人でたい焼きを食べながらちゃぶ台を囲んでおしゃべりしてます。
2010年2月8日月曜日
2010年1月9日土曜日
食市食座オリジナル婚活イベント「恋はもうもく」


そんなわたしたちが企画した婚活イベントは
アイマスクをつけて目隠しをすると、何が起こるのでしょう?
視覚以外の四感をフル活用してそのドキドキに挑んでいただきます
チラシには掲載されていませんが、
こんな内容盛りだくさんで、恋に落ちないわけがない!
2010年1月8日金曜日

大學堂運営実行委員会 企画書
「街と市場の写真撮影会」
北九州市立大学3年 中原 藍
■概要
旦過市場には、毎日の新鮮な食材や、なつかしい昭和の雰囲気、川に浮かぶ店の町並みなど、「絵」になる風景が数多く残されている。そうした風景を、画像として切り取り、記録を残し、さらに自分の目で旦過の面白さを再発見するために、旦過を拠点に四季を通じて写真撮影会をする。
■対象
北九大の写真部を中心とする学生達、写真を趣味とする市内の写真同好会のメンバー。
■方法
隔月くらいのペースで、撮影会の日を決め、旦過市場内で写真の撮影会をおこなう。撮影会は、市場の方や、お客さんの邪魔にならないように、市場に事前に連絡をまわし、協力を得た上で、1~3時間程度の時間をとる。
撮影会から1~2週間後に、それぞれの一押し写真を大學堂にもちより、参加者同士で旦過の風景を共有し、批評会を行う。それから、大學堂内で2週間ほどギャラリー展示を行う。
当初は、北九大の学生を中心に撮影会を企画する。その際、一定のテーマを設定し、テーマに沿ってそれぞれが自分なりに旦過の風景を切り取っていくことが好ましい。テーマは「食材」「町並み」「看板娘」「旬」「ねこ」など、様々なものを対象としていきたい。
一定のノウハウが蓄積されたところで、北九州の写真ファンがあつまるカメラのオカバヤシなどで市民にも参加を呼びかける。時にはコンテスト形式にして旦過市場の人たちも審査員として参加する。
将来的にこうして撮られた写真のなかからベストショットをセレクトし、記録資料として生かすと共に旦過写真集の出版をおこなう。
■効果
市場の人も知らないような旦過の面白さを写真によって切り取り再発見することができる。
だれでも気軽に目的意識をもって市場をまわり店の人たちとの交流を楽しむことができる。
ギャラリーとしての大學堂の魅力を北九州の写真ファンの人たちに伝えることができる。
撮影された写真を資料として旦過の街の紹介に再活用する。
第一回「街と市場の撮影会」企画案(改訂版)
展示期間中に、アンケートを実施予定
■参加者募集方法:ポスターやちらしを作成し、参加者を募る。
事前申し込み制にし、参加者を確実に確保できるようにする。
※参加費 一般:1000円
学生:500円
参加費は、展示料金として徴収する。また、温かいスープなどを撮影当日に提供する。



